ストリートナンパ

2019.11.1 芸能人のセフレ

芸能人。一般人とは違い華やかな私生活。

クラブでは当然のようにVIP。色々と住む世界が違う人達。

だが、芸能人が抱く女の子の1人に、一体どれくらいの価値があるのか。

果たして、それはステータスなのか?

赤鬼です

先日。ある女の子との出会い

ナンパをしているといろんな女の子に出会う。
沢山の人生観が見えるのもこういう生き方をしてるからこそのメリット。

あは女の子を連れ出した時のこと。

彼女「私○○と知り合いなんだ」

おに「そうなんだ〜凄いじゃん」

自慢げに話す彼女もまた、ストで赤鬼に連れ出された1人。

彼女は有名人のキセクだった。
有名人の家でのツーショットも見せられ嘘ではないんだなーと。

おに「どこで出会ったん??」

彼女「クラブのVIPにいつもいるからね〜」

おに「まぁVIPやろな〜」

彼女「○○のタワマンに住んでるんだよ〜」

おに「そうなんか〜凄いな〜」

そんな彼女は赤鬼にも抱かれる。
相性がかなり良かったらしく彼女は言う。

彼女「来週いつ会える?」

おに「○曜日かな〜」

彼女「あーあの人に会おうとしたけど、あなたを選ぶ。あなたは選ばれたんだよ」

おに「ありがと〜そんな気に入ってくれたのか〜」

色々なことを考える。
彼女は確かに有名人のキセクだ。
それは紛れもない事実。

だが、いつでもその有名人に会えるほどの関係なのだろうか。

きっと違うだろう。
その有名人がワンナイトしたかった時にたまたまいたその場にいた大多数のうちの1人。

まず、赤鬼ですら女の子に困ることはない。
それが超有名人になった時、もっともっと女の子に困らない生活が待ってる。
金も無限にある。

彼女は赤鬼にマウントを取りたくて有名人の名前を出し、天秤に掛け赤鬼を選んだと言ったが。
それすらも赤鬼を繋ぎ止めるための策略なのではないのか。

そんなことを思いつつも彼女は何度も会いに来るあたり、可愛らしいなと思った。

 

有名人をキセクに持つ価値とは?

たまに界隈でも目にするツイート。

「芸能人のキセク即」

この言葉に一体何の価値があるのか。
芸能人を抱いたのではなく、芸能人に抱かれた女を抱いただけ。

赤鬼ですらこれまで700人程女の子を抱いた。
それを踏まえて芸能人が女の子に困る訳がない。
たまたまその場に居合わせた都合の良い女の子に赤鬼はどうしても価値を感じることができない。

何かしらの形でみんなが知ってる芸能人と繋がれることはおそらく嬉しいのだろう。

赤鬼にはわからない感情ではある。